福田美術館の庭園が『現代日本の庭園100年』に掲載されました
京都 嵯峨嵐山の福田美術館をいつもご利用いただき、誠にありがとうございます。
9月24日に河出書房新社から発売された『現代日本の庭園100年』(スティーヴン・マンスフィールド著 ピコ・アイヤー序文 東郷えりか訳)において、福田美術館の庭園が紹介されておりますので、ご案内させていただきます。
三谷康彦氏によって設計された当館のランドスケープを詳しく取り上げていただき、スタッフ一同嬉しく思っております。
詳しくはこちらをご覧ください。
